| 顔周りに一番近いピアスやイヤリングは、欧米で現代でも最も重視されるアイテムです。顔を見てコミュニケーションする際、絶えず相手の視界に入る唯一の定番アイテムです。着用者を表現する第2の自分であったり、着用者を最高に惹き立てる大事なパートナーとして、特に教養や財力が込められてきました。だからこそ王侯貴族のピアスは個性豊かです(※宝石の価値やブランドの権威を傘にする成金ジュエリーとは主従が逆です)。宝石そのものの魅力だけでなく揺れや輝きが高度に設計されていたり、教養や当時の最先端の流行・文化がデザインに反映されており、歴史的な背景とリンクする面白さもあります。アンティークジュエリーならではの、心ときめくお耳飾りにご縁がありますように♪ |
エドワーディアン〜アールデコ(1900年頃-1930年代) |
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アールデコ(オールプラチナのエドワーディアン含む) |
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No.00332 『Bright things』多彩なファイアと煌めき デコ・ダイヤモンド |
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エドワーディアン&ベルエポック |
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No.00383 『プリンセス』王道デザインの宝物 エドワーディアン |
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ヴィクトリアン(1840年頃-1900年頃) |
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No.00180![]() 『平和のしるし』 第一級のローマンモザイク オリジナル革ケース付 |
No.00379 『コスモス』宇宙的意味も秘めた宝物 ダイヤモンド&天然真珠 |
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ジョージアン(18世紀-19世紀初期) |
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No.00096 『古からの贈り物』19世紀初期のオリジナルケース付エナメル&カンティーユ デミパリュール |
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『Bright things』
『プリンセス』
『コスモス』